名揚四海を見る - その5
今日のベンキョウ
宿題(作文)に手をつける。
今日の単語
(chao2)  ~向き
房子都是朝南的。。部屋はすべて南向きです。
引越しついでに、引越し用語をちょっとベンキョウしてみました。

一日24時間って短い!!と思う今日この頃。
会社から帰ってきた後、夕食作って食べて、VCD鑑賞、入浴、ストレッチ、ベンキョウとやることが多すぎる。。。うー、でもがんばるぞーー。

最近、会社で中国語が聞こえると、思わず犬のように耳をピーンとすましている自分がいます。全部はもちろん聞き取れないけれど、部分的にわかったりするのがちょっとうれしい。ちょっとは進歩してるのかなぁ。してるといいなぁ。

今日は名揚四海第5話のあらすじをかきます。人物相関図とあらすじは こちらです。Backnumber:第1話 第2話 第3話 第4話



--- 名揚四海あらすじ - その5 ---

美麗は石頭を待ち続けたが結局石頭がこないので、一人で展望台にのぼることにした。一方GIGIをタクシーで迎えに行った石頭は、泣き崩れるGIGIをそのままにできずに部屋に連れ帰る。胖子がGIGIの手当てをし終わった後、美麗が帰ってきた。GIGIが家にいることに驚くが、怒るわけでもなく自分の部屋につれていく。そしてGIGIから事情をきいてなぜ石頭が待ち合わせにこなかったかを知ることになる。

次の日、石頭とGIGIはショッピングにでかけた。その2人が気になってしょうがない美麗は仕事でミスをしてしまう。

美麗が傷ついているとはまったく気づかない石頭は喜び勇んでPOLOに事情を話しに行くが、逆にPOLOに説教されてしまう。そのとき石頭のカードで手遊びをしていたPOLOがある名刺をみて驚く。それはあの老人がくれた名刺だった。

胖子のステレオを修理にやってきたのは出所後楽器店で働き始めた陳峰だった。さらに陳峰が修理している最中に、病院で検査を受けるために台北でしばらく過ごすことになっている燕如がやってくきた。顔を見て懐かしいものを感じつつ、確信がもてずにそのまま陳峰は帰っていく。

その夜燕如は今でも陳峰を思っていること、たとえ話ができなくても探し出して元気で暮らしているのかを確認できれば良いと思っていることを涙ながらに美麗に語った。
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by yuco-ri | 2005-02-23 00:09 | 台湾ドラマ - 名揚四海
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